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羽賀忠利 剣道 居合道範士|どう出版|note

 

最初に電話をしたときに「耳が遠いんだから腹から声を出せ!」と叱られたことが懐かしい( ノД`)

いとはにほへと

BVLGARIのアメニティが大好きなのですが、残念ながら日本ではほとんどみかけない。

シャンプーもコンディショナーもにおいだけでハァハァなる至高の存在!

バニラやシトラス系で、さわやかな残り香。

 

その昔、当時付き合っていた人が自転車好きで

誘われて河原をサイクリングするたびに流れてくる

ブルガリのにおいをいまだに引きずっている気がする(/ω\)

 

シトラスの風←

天高く馬肥える春

いまはむかし

「どれだけ食べても太らないんだよねー」などと(先生にだったかな?)言ったことがあるのですが、最近はめっちゃ肉が肉になります。もはやお肉を食べるという意味合いが違うレベル←

具体的に言うと、エスパルスの試合で飛び跳ねたあと勝ちロコで消費した3キロが、GW休み明けの本日の計量では+3キロになっていました!これはまずい!と自戒の念もこめて、深夜の飯テロ(*'ω'*)

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グリークタウンに行きたいわん

 

ずっとギロピタのことばかり考えていると頭がパーンとなってきました。

 

その昔、青臭い正義感と凝り固まった封建主義的な考えで、

ニートになってしまった親友と接していたことがある。

 

無理やり外に連れ出して、気の置けない仲間たちと青春を謳歌していたのだ。

そんないびつであたたかく甘露な日々が長く続くはずもなく、お互いの主張はぶつかり合う火花の如く、雲散霧消して消え去った。

 

あるとき、親友に尋ねた。

「こういうのは迷惑なのかな?そっとしておいたほうが良い?」と。

 

親友は答えた。

「一緒に出掛けるのは楽しいし、仲間もみんな大好きだけど、それより大事なものがあるの」

 

当時は何のことかわかりたくなかったし、今でもよくわからない。そういうものなのだ。守るべきものはそれぞれにあり、そのどれもが必要不可欠なものなのだけど、それをどう思うかもそれぞれ違うということに気づくのはものすごく時間がかかった。何が好きで、何が嫌いで、何をどう思うというのは個人で違う。同じ目線にたって分かち合う掛け替えのない時間を共有しても、踏み込んではいけない場所がある。人は結局、どこまでいっても他人であり、同じ方向に迷いなく進めるのは若さという一番大切な宝物なのだ。

 

そんなことを、姪とアンパンマンで一番好きなキャラを言い合っているときに考えたのでした。絶対にメロンパンナちゃんより、ドキンちゃんのほうがかわいい!めっちゃ喧嘩した(/ω\)

ひさしぶりに好きなマンガができた!

友人から「こういうのが理想でしょ?」と紹介されたのだけど、正解!古今、とつぜん男性に娘or赤ちゃんができるというのはマンガだけではなく文学にも多いけれど、女性に息子or娘ができるいう作品はほとんどみかけない。このあたりは家事や育児は女性のものという日本の様式美なので特に問題はなく楽しめるけれど、外国人の友人にはハイパー違和感があるようで、男女ともに「なんでこんな扱いなんだ?」と言われたりもする。かわいければいいじゃん!と答えているし、事実、そのあたりは社会ではなく個人の問題で、娯楽は娯楽と割り切ることが大切なのかしら?とも思う。

そもそも国内論でいえば、結婚をしないことがありえないという前提になっているし。

古くは源氏物語から続く、幼女好きな国民性なのかな?とも思う←

こういう機微と耽美な物語は、みたいけどみたくないという二律背反をともなって、心の奥がむずがゆいけど好き。

 

かわいいは正義

 

ついでに好きな話も紹介してみる。

 

『日曜日のヤドカリ』本多孝好

弥生さんは理想の中の理想。今まで読んだ幼女とおっさんの話の中で、5馬身差でリード中。世界で一番愛している姪とは正反対すぎて笑える。グーで殴る!